開催概要
ここに入れた内容が、各書類の表題・概要欄・署名欄にそのまま入ります。
主催団体
イベントの内容
イメージビジュアル(A4縦・表紙)
テーマカラー
実施計画書・案内状・協賛のお願い・予算書・決算書・事業報告書のプレビューと、書き出すファイルすべてがこの色になります。
データの管理
保存したデータファイル(.html)はダブルクリックで開けます。別のパソコンから受け取ったファイルや以前の .json は「データを読み込む」から開きます。
事業実施計画書
イベントの目的、当日のプログラム、運営体制、準備の段取りを書きます。
3 以降の項目 ⠿ をドラッグして並べ替え
会場配置図の画像(JPEG・PNG)や PDF をアップロードできます。足りない場合は、いつでも追加できます。PDF は1ページずつ図になります。
来賓名簿
お招きする来賓を登録します。「挨拶」にチェックを入れた方の案内状は、ご挨拶をお願いする結びの文とご挨拶の時間が入ります。
来賓一覧
案内状の文面
協賛リスト
協賛プランを決めて、協賛のお願い(募集資料)と協賛者の一覧を作ります。
イメージ写真
協賛プラン
協賛者一覧
協賛者へのイベント参加依頼書
チェックを入れた協賛者の分だけ、A4 1枚の参加依頼書を Word ファイルで出力します。
予算書
科目と予算額を入れます。ここで決めた科目が決算書にも使われます。
収入の部
支出の部
一致
アンケート
Google フォームで集めたアンケートの回答(CSV ファイル)を取り込むと、自動で集計して事業報告書に反映します。
Google フォームから CSV を用意する方法
- Google フォームの編集画面で「回答」タブを開きます。
- 「スプレッドシートにリンク」を押して、回答のスプレッドシートを開きます。
- スプレッドシートのメニュー「ファイル」→「ダウンロード」→「カンマ区切り形式(.csv)」を選びます。
- ダウンロードされた CSV ファイルを、上の枠から選びます。
回答が増えたら、同じ手順で CSV をダウンロードし直して取り込めば、集計が最新になります。メールアドレスの列は個人情報のため取り込みません。
報告書に載せる質問は、上の各質問の「報告書に載せる」で選べます。
決算書
イベント終了後に、実際に入った金額・使った金額を入れます。表は「科目・決算額・備考」の3列で、書いた文字の量に合わせて列の幅と行の高さが自動で変わります。
収入の部
支出の部
済
監査報告
事業報告書
実施の結果をまとめます。プログラムは実施計画書から取り込めます。
各項目の名前(緑の下線の部分)はクリックして書き換えられます。
最大30枚。写真ごとにコメントを書けます。ドラッグで並べ替え、ファイルのドロップで追加できます。